本社各部署の役割   ITM GROUP
  生鮮はスーパーの命、鮮度と品揃えを守るバイヤー集団
  野菜、果物、魚、肉などの生鮮3品と呼ばれる商品の仕入れから陳列・販売に至るまでを担当するバイヤー達が所属する部門です。
  売れ筋商品の確保がテーマ
  醤油、コーヒー、菓子、生活雑貨など生鮮食品以外の商品陳列・販売に至るまでを担当するバイヤー達が所属する部門です。
  ヒット商品の発掘がテーマ
  うどん、豆腐、牛乳、パンなどのデイリー商品と年々需要の高まっている惣菜商品を担当するバイヤー達が所属する部門です。
  お客様の立場に立った店づくりを推進
  店舗は松山市内及び郊外に9店舗。今治市に1店舗の合計10店舗。
店舗運営は各店舗の店長が中心となって行います。
そして、店舗運営部は店舗運営や作業に関するマニュアルや
基本ルールを指導する部門です。
各店舗を上から管理するのではなく、相談役的な役割を担います。
目的は本部、店舗ともお客様の立場に立った店づくりを行うことです。
  各店舗のPOP,ポスターなど販促物の作成をはじめ、
テレビ、ラジオ、新聞折り込みチラシなどマス広告の企画を行います。
  トレーナーとは店舗で作業の技術の指導をする担当者のこと。
日々店舗のOJTで社内教育の充実を図っています。
  新卒や中途採用など採用全般の企画、運営を行います。
またその後の新入社員教育や社内教育、海外研修等、
従業員にとって効果的な教育の提案や指導を行います
  新店舗も次々と計画されており、ますます加速するセブンスターの多店舗化と大型化。既存店のリニューアルや新店舗の開発を推進し、時代にあった店づくりを行います。
  セブンスターの資産管理、保安、総務、経理と従業員の福利厚生を担当するスタッフ部門です。